六目川

家には六目川と言う川があります。
今回は六目川の源流点を紹介します。

まずこの、赤いタンクが六目川の源流点です。
最初はチョロチョロと言う音が流れています。

せっかくなので全部歩いてみましょう。

ここの六目川ひとつめの橋の名前は神谷橋です。
神谷橋の上には二人の大人と子供がいます。

これが神谷橋です。
右の人の名前は、六夫 左の人の名前は六之助です。
神谷橋を過ぎると、六戸滝が見えてきます。

六戸滝は糸でできていて、二本に別れています。
一本は本流側へと行き、もう一本は六目分水路へと分かれてます。

六目分水路は、本流の六目川へとまた繋がって行きます。
すると今度は六上水車があります。
ここは、六目川の中でも一番の見所はやはり源流です

さらに進みます。

六目川の名前の由来は、六階を目で見ることからです。
ただいま屋上の六目川区から六階 五階 西区へと入りました。
この写真は六目川が西区に入るところです。

このあとは、六階です(西区)

六目川はあの溝です。

さらに進んでみましょう五階は似たような景色なのでカットします。

いよいよ四階です。
山区 四階らへんから六目川は汚くなります。
これは東京都池です。形が東京都に似ていることからこの名前がつきました。

歩くこと数秒…

河口へつきました!‼️

六目川の河口は六目上毛池です。これが六目川の最終地点です。

この葉っぱが集まっているところが六目川の最終地点です。
この先は、下水道です。

これからも六目川についての情報を教えていきまーす。
次回は戸川についてでーす。

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